ジュエリーエム表参道に、
K18 エメラルドダイヤモンドネックレスが新しく仲間入りしました。

ハイクラスのエメラルドと特級クラスのダイヤモンド

このネックレスの主役は、
約0.463ctのエメラルドと約1.04ctのダイヤモンド。

エメラルドもハイクラス、ダイヤモンドは特級クラス、とされる、素材の美しさにもこだわった一品です。

ラウンドのダイヤモンドは、光を受けるたびにきらめき、胸元に華やかな輝きを添えてくれます。

一方、スクエアシルエットのエメラルドは、ダイヤモンドとは異なる魅力を持つ宝石。

深みのあるグリーンが、シャープなフォルムと相まって、落ち着きのある洗練された印象を与えます。

「光で魅せるダイヤモンド」と「色で魅せるエメラルド」。

異なる個性を持つふたつの宝石をひとつにすることで、シンプルなジュエリーにはない奥行きが生まれています。

スクエアとラウンド。異なるフォルムが生み出す美しさ

もうひとつ注目していただきたいのが、
宝石のフォルムのコントラスト。

シャープなスクエアのエメラルドと、柔らかな丸みを持つラウンドダイヤモンド。

直線と曲線、深い色彩と透明感のある輝き。

相反するような要素を組み合わせることで、それぞれの美しさがより際立っています。

ひとつのジュエリーの中に、異なる表情を楽しめる。

そんなデザイン性の高さも、このネックレスの魅力です。

左右で違うから面白い。アシンメトリーチェーン

そして、ジュエリーMがぜひ見ていただきたいのが、
左右で異なる2種類のチェーン。

片側には、縦長のスクエアリンクを連ねたペーパークリップチェーン

直線的で存在感のあるチェーンが、エメラルドとダイヤモンドにモダンなニュアンスを加えます。

もう片側には、繊細なチェーンを合わせ、全体に軽やかさをプラス。

左右をあえて揃えないことで生まれる、自然なアンバランスさ

それが、このネックレスを単なる「上質な宝石のネックレス」ではなく、ファッションとして楽しめるジュエリーへと引き立てています。

近年は、個性を表現できる彫刻的・存在感のあるジュエリーや、クラシックなアイテムを自分らしくスタイリングする流れも見られます。2026年のジュエリーシーンとも相性のよい、モダンな一本です。 

ジュエリーM表参道で、ぜひ実物の輝きとアシンメトリーなデザインをご覧ください。

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August 24, 2026